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内科研修お疲れさん会

当院内科研修は1年目の先生が4か月(これが最も修行だと言われる)、2年目の先生が2か月とプログラムされています。その反省会が定期的に行われており、ピザと寿司という不思議な組み合わせの食事後に皆で評価・反省しあうのです。
こちらは4月1日から研修医の取りまとめ役をやるチーフレジデントの和足先生。その大役を4月から受けられたことが、とても嬉しそうでした。自分の中でこうやりたい、という思いが溢れているようで、期待したいと思います。若い1-2年目にとって常に近くにいる存在であり、一番影響を受ける人物なのですから。

血液内科を3月にローテーションしてくれた大山先生。早口で聞き取れないこともしばしばありましたが、自分で望んで血液内科を回りたい、と言ってくれた数少ない先生であり、また最初にきたときよりも積極的な質問が出来るようになっており、専門家になっていきたいという気持ちを強く持った、という言葉を残してくれました。


12月に血液内科をローテーションしてくれた水野先生(左から2番目)、
2年目木谷先生(中央)は虎の門の外科に、
そして大山先生。

4月1日からは皆それぞれ別のところで働くこととなります。